今帰仁城
今帰仁城(なきじんぐすく、なきじんじょう)は、2000年11月に首里城跡などとともに、琉球王国のグスク及び関連遺産群としてユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録された城跡である。
2006年(平成18年)4月6日、日本100名城(98番)に選定された。県内最大級の城(グスク)として名高い。
14世紀、琉球王国成立以前に存在した北山の国王・北山王の居城であった。
カンヒザクラの並木があり、毎年1月末 - 2月始めに開花する。本部町の八重岳などと並び、桜の名所として知られている
城内には志慶真乙樽歌碑や山北今帰仁城監守来歴碑記などの碑もある。


今帰仁城跡の広場


今帰仁城跡の広場 2


今帰仁城跡の広場 3


今帰仁城跡の広場 4


今帰仁城跡の広場 5


今帰仁城跡 入口


今帰仁城跡の広場 6


おまけ






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